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マッサージベッドはハンドギブ TOP > 商品の選び方

マッサージベッドの選び方

高さの選び方のポイントです

ベッド高さ
マッサージベッドのベストな高さはその人の身長と施術内容によって変わってきます。指圧のように真上から圧をかける手技は低目のベッドが好まれます。オイルマッサージのように中腰姿勢になりやすい手技では高目のベットが好まれます。
練習用ベッドやテーブル等でよくシミュレーションしていただき、ベストな高さをお選び下さい。

 

プチ金具

プチ金具

もし、数センチの高さでお悩みの場合は、低い方の高さ をお選びください。「プチ金具」というアイテムで5cm・ 10cmのリストアップが可能です。 ※ポータブルなどプチ金具が使えないベッドもございます。

 

ベッドの高さ比較(高さ50cm、高さ55cm、高さ60cm)

※モデル身長は160cm

 

「1つのベッドで最適の高さが違う複数の手技(ボディケア・指圧・整体・オイルマッサージ・足ツボ)などをしたい」、「1つのベッドを複数のスタッフが使う」そんな場合は高さ調整ベッドがオススメです。


手動ハイローベッドはハンドルをクルクル回して高さ調整します。※人が寝た状態では調整できません。電動ハイローベッドはペダルを踏んで高さを調整します。人が寝た状態でも調整できます。

有孔(ゆうこう)加工について

有孔加工寸法
有孔加工とはうつぶせ寝の時に息を楽にするための加工です。 有孔加工にそのままお顔を当てて寝るよりも、お顔への圧迫を軽減する為マクラやフェイスタオルをご利用ください。

ベッドの脚について

内脚(うちあし)と外脚(そとあし)とは

内脚と外脚の説明図

内脚…脚が内側の方についています。施術時に脚が邪魔になりにくい設計です。
外脚…脚が外側の方についています。安定感を重視した設計です。

※強度(等分負荷重)はほぼ同レベルです。

 

 

1本脚とH型脚とは

 1本脚とH型脚の説明図

1本脚…ほとんどの製品が強度300Kgです。通常のマッサージ治療にしっかり対応します。
H型脚…強度が400kgになります。横倒れに強く、ベッドも長持ちします。強いマッサージ治療にはこちらがオススメです。

 

 

H型と上段H型について

H型と上段H型の説明図

上段H型は横バーが施術の邪魔にならないための設計です。
強度(等分負荷重)はぼ同じレベルです。

 

 

幅(横幅)選び方のポイントです

ベッド幅60cm、ベッド幅65cm、ベッド幅70cm
マッサージベッドの横幅はベッドを置くスペースや施術内容を踏まえた上、お選びください。寝る方にとっては幅が広いベッド(65cm~70cm)の方がゆったり楽です。ただし、幅が広いことにより施術がしにくくならないかを考慮してお選びください。

 

長さ(縦幅)選び方のポイントです

「身長180cm以上の人はあまりいないから、180cmのベッドを買えば大丈夫」と思っていませんか?ところが注意①②をご覧下さい。


注意① ベッドの先から穴加工まで8cm位あります。注意② うつぶせ寝では足が寝る(低靴)ため、身長が本来より少し長くなります。

以上をふまえた上で、長さをお選びください。


ベッドの長さ比較(長さ170cm、長さ180cm、長さ190cm)

※モデル身長は160cm

ご注文方法
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